今週は、eラーニングコース「行動経済学入門(英語版)」を発売しました。
近年では、行動経済学をマーケティングや人材育成など様々なビジネス分野に取り入れる動きが高まっており、研修に導入する企業も増えていますが、その際問題になるのは、外国人スタッフへの対応です。
日常業務は日本語で行っていても、新たな学習には負担の少ない言語でというニーズが高まっています。
本作はこうした状況を背景に開発されたもので、行動経済学とは何かという基本から、その概要、ビジネスへの活用方法などを英語で解説したeラーニングコースです。
株式会社シュビキのプレスリリースです。
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2026-10-13
株式会社シュビキ(本社:東京都新宿区 代表取締役社長 首尾木義人)は10月13日、eラーニングコース「行動経済学入門(英語版・全2コース)」を発売致します。
行動経済学は、2002年にダニエル・カーネマンが、2017年にリチャード・セイラーがノーベル賞を受賞したことで、広く知られるようになりました。新型コロナ流行時には、ヒトの行動を自然に誘導する手段としても話題を集めています。
近年では、これをマーケティングや人材育成など様々なビジネス分野に取り入れる動きが高まっています。その活用を目指して、研修に導入する企業も増えていますが、その際問題になるのは、外国人スタッフへの対応です。日常業務は日本語で行っていても、新たな学習には負担の少ない言語でというニーズが高まっています。
本作はこうした状況を背景に開発されたもので、行動経済学とは何かという基本から、その概要、ビジネスへの活用方法などを英語で解説したeラーニングコースです。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE® TS」のラインアップにできる他、日本語版と併せて定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE® LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできます。
■タイトルと目次
「行動経済学入門 1.基本」
1.行動経済学とは
2.損得勘定
3.直感の影響
4.時間や周囲の影響
「行動経済学入門 2.応用」
1.スーパーでの買い物
2.会員制ジム
3.株式投資
4.クライアントとの会議
■対応言語
・日本語(発売中)、英語
■対応デバイス
・PC、タブレット、スマートフォン
詳しくは、以下のサイトをご覧ください。
(BISCUE® eラーニング:マネジメント)
(BISCUE® LS:ビスキュー・エルエス)
(BISCUE® TS:ビスキュー・ティーエス)
【株式会社シュビキの会社概要】
多言語ビジネススキル教材の企画・製作、及びクラウド提供を事業ドメインに、BISCUE® eラーニング」として、3,000タイトル超(11言語)を発売・配信中。
eラーニング利用企業数は10,000社を超える。全て自社開発の教材、システムをベースに、階層別、テーマ別、職種別、業種別、多言語・異文化のほか、ピンポイント強化(日英中対応)のソリューションも提供している。
この件についてのお問い合わせは、下記までお願い致します。
株式会社シュビキ
専務取締役 吉田 晴美
〒169-0075 東京都新宿区高田馬場2-10-1宮下ビル1・2F
https://www.biscue.net/
E-mail: info (@) shubiki.co.jp
tel. 03-3208-4276
fax. 03-3208-4288
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GlobalBISCUE @BISCUE総合研究所
https://www.biscue.net/elearningservices/biscuels
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